1. 住宅用トップ
  2. 30秒でかんたん!発電量シミュレーション
  • ツイート
  • シェア

実は、かんたん!発電量シミュレーション

1.お住まいのエリアについて

お住まいのエリアを選択してください

↓

お住まいの都道府県を選択してください

↓

2.太陽電池モジュールを設置する屋根について

屋根の傾斜を選択してください

↓

屋根の広さ(設置するシステム容量)を選択してください

↓

屋根の向きを選択してください

↓

3.ご家庭の電気代について

ひと月の平均的な電気代を選択してください

↓
太陽光発電システムの年間推定発電量は
    0000
kWhでした

1.電気代の削減効果

あなたの場合、太陽光発電導入前の電気代は年間で約です。

太陽光発電システムを導入すると日中は発電した電気をつかうので
導入後の電気代は、年間推定約 まで下がることが期待できます。
つまり 1年間で推定約 分の節約になります!

2.売電収入

さらに、使わず余った電気は売ることが出来ます。
余剰電気が年間で約 kWhとすると、1kWhあたりで売電した場合
売電収入は1年間で推定 になります。

3.おトクになる合計金額

つまり、節約できた電気代
余った電気を売って得た金額 200,000を合計すると
1年間で約 236,000おトクになります!

シミュレーション概要

シミュレーション結果
年間発電量
(推定)
0000kWh 年間消費電力量
(推定)
0000kWh
年間消費電力料金
(推定)
000,000円 年間売電金額
(推定)
000,000円
シミュレーション前提
エリア 神奈川県(横浜市) 設置容量 4.08kWh
屋根の傾斜角度 なだらかな傾斜(約30°) 設置方位 南(0°)
屋根の広さ ふつう(約00m2程度) ひと月の電気代 平均約8,000円
入力内容を変更する
シミュレーション条件
  • ・推定発電量は、以下の条件で試算しております。
    • -NEDO年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)の日射量データ(1981年~2009年の29年間の平均)の日射データを使用
    • -温度等による損失(12月~3月):5%
    • -温度等による損失(4月~5月、10月~11月):7%
    • -温度等による損失(6~9月):10%
    • -パワーコンディショナによる損失:5%
    • -その他の損失:5%
    ・実使用時の発電量は、気象条件(日射量、温度、積雪)や、設置条件(周辺環境や電圧抑制)などにより異なります。
  • ・売電電力量単価は、再生可能エネルギー固定価格買取制度における平成29年度の余剰買取単価(30円または28円/kWh)を採用しております。
    単価は管轄電力会社によって異なります。
  • ・買電電気料金は、1kWhあたり24円として算出しております。
  • ツイート
  • シェア
↓
  • ソーラーフロンティア公式Facebookページ
  • ソーラーフロンティア公式Twitter
ページトップへ